新しいダイアリー(5)

もうふざけたことしか言えない

第4節 鹿島戦

1-3

これで勝つためには余計なことをしないのが一番だってわかったでしょ

後ろに味方がいなくて、かつゴールまで距離がある状況で飛び込まないと勝てる

囲まれたらやけっぱちの浮き球を蹴らず、後ろに戻す。できないならDF裏に蹴る

必要に応じて審判を脅すのも非常によい

ク・ソンユン 6.0

ノーチャン

進藤 5.0

滑ってはかわされるばかりのレバガチャ守備。攻めたら外野フライみたいなクロスだし

宮澤 5.0

何故ルーカスが追いついた時点で足を止めたんだ?

福森 5.5

このサッカーのDFに最低限必要なスピードを満たしていない。できないもんはできないので、セットプレーからは2点生まれないと割に合わない

荒野 5.5

確変の終わり

深井 5.0

カウンターに追いつけず画面の外に消えていくこと多数

ルーカス 5.5

安西くらい100%抜いてもらわないと、あの守備では

菅 5.5

キーパーに対してちょうどいい高さのシュートを撃つんじゃないよ

アンデルソン・ロペス 6.0

内田に付いていってくれれば1得点でも黒字だった

チャナティップ 5.5

鹿島相手じゃそれでも持ちすぎ

鈴木 5.5

今からでも代表断ってキープの練習してくれ

石川 5.5

いつまでも惜しい止まりか。そろそろフリーで叩いたら点とってくれ

白井 5.5

いちいち持ち替えて余裕与えるなよ

中野 ー

何かしたっけな

ようやく半分勝った

レース結果

ロードゼウス 3歳未勝利

いやーギリギリ勝った。このメンバーでこれがやっとかよ。2位で指名するような馬じゃなかったな。勝たないより数万倍マシだけど。

近況

サトノジェネシス [2-0-1-0] 1680万 在厩

ブラストワンピースローテはやめて、青葉賞にするっぽい。東京2400専用機かな?

ロードゼウス [1-2-1-1] 1130万 在厩

11月の復帰戦かその次の12月頭のレースで勝っておかなきゃダメだったよなあ。

レーヴドカナロア [1-0-0-2] 700万 放牧

桜トライアルで一発?やめとけよ。5歳春の引退までに無事でいることが重要だぞ。

アルテラローザ [0-1-1-0] 380万 放牧

続戦しなかった。期間中に1回出るかどうかかな

ライル [0-1-1-0] 380万 在厩 出走確定

3/16の中山6R芝2000に出走。さすがにメンバーが弱くなってきた。

68.6-52.9-38.5-12.7でまあまあ。

コントラチェック [2-1-1-0] 2080万 在厩 特別登録 出走確定

丸山でフラワーC勝てるとは思えないけど、せめて馬券には絡んでほしいな。

アヴァターラ [0-0-0-1] 0万 在厩

そりゃ母馬も売られるわけだわ。

シュヴァルツリーゼ [1-1-0-0] 2900万 在厩

皐月賞出走が正式に発表。

マイサンシャイン [0-0-1-6] 365万 在厩 出走確定

ついに芝2000か。ゴールドアリュールフリオーソがあるんだぞ。

アメジストヴェイグ 放牧

せめてデビューくらいは、となってしまった。

ドナウデルタ [1-1-0-3] 1940万 放牧

つくづく去年のうちに条件を勝っておくんだった。

グラップラーSJファーストインプレ

せっかくキンメダイ釣ることができる場所見つけたんだから、今度はスロージギングでやってみたいよね。クロムツとかメダイもまとめて狙いたい。

スロージギングって何?年収は?彼女は?調べてみました

まず普通のジギングが疲れるからそのままアクションをスローに変更していいよって意味ではないと理解している。

スローピッチジャークというけど、ピッチがスローっていう英語はおかしい気がして、ピッチがロングなんだと思う。ショートピッチジャークという言葉は聞くし。

つまりアクションがスローという意味では絶対なくて、フォールがスロー(ゆっくり落とすためにジャークとジャークの間が長い)という意味かもしれない。

スロー系のジグでは、ジャーク時のアクションはそれほど重要ではなく、どんなジャークの後からでも滑走してフォールアクションになることが求められるから、極端に左右非対称のジグが多いわけだ。

要点をまとめると

・早巻きがいらなくなるわけではない

・メタルジグをスライドさせる(縦にジャカジャカさせない)

・シャクリの間隔が長い(ジグを寝かせてポーズ、を繰り返しながら)

という感じだ。縦にジャカジャカさせず、海面に向けた竿を水平に戻した時の小さな動きで、海中深くへ沈んだジグを意図通りにジャンプさせるには、短い振りでも確実に真っすぐに戻ってくれるような高弾性のロッドが必要になるということだ。

一般的なジギングロッドでスロージギングのマネごとをしたことはあるが、これは単にワンピッチジャークをサボり気味にやっているだけなのではないか、移動距離を短くしてかつメタルジグを横に向けるという目的を達していないのではないかと思った。

  • スピニング用ロッドにベイトリールがついている
  • ベイトリール用ロッドにスピニングがついている
  • ライトな船竿にメタルジグ垂らしている

などの恥ずかしい奴はいるのだが、スロージギングを「なーんだゆっくりでいいのか助かるー」と捉えているのも同じくらい恥ずかしい光景だったのかもしれない。実際釣れなかったし。

高弾性ロッドが必要

最近は簡単には道具を買わず、ある程度金を貯めてから中級以上の道具をいきなり買うほうが良いという考え方なのだが、このスロージギングロッドについては値段に比例して操作性が上がっていく傾向、つまりパリパリの高弾性になっていく傾向がある(SHIMANOはトン数は公開していないのでパリパリかは振ってみないとわからない)。

変なアクションをしてしまったりロッドでファイトしたりすることで急角度の力が加わると、結構簡単に破損してしまうらしい。だからあまりに高い奴は買いたくない。でも安物には名前だけスローなやつが混ざっている。

例えばSS KR-X Jigging SJC-633/150-KR SJ(Abugarcia)の説明文にある「通常は弾性率24tベース、このモデルは30tと36tがベース。高反発力でジグをイージーに横向きに飛ばしやすく、しっかり魚に喰わせるタイミングを作ることが可能。しかし高弾性の割合が高すぎて破損のリスクが増しては、非常に扱いにロッドとなってしまします。そこで普通の扱いが可能な設計にこだわりました。大物が掛かるとロッドを直線にしてリールだけで巻き取らなければならないということもありません。」という文は、「このロッドはスロージギングのロッドではありませんよ」と自己紹介しているようなものである。値段的には魅力的だったのだが。

しかし今年のSHIMANOのモデルチェンジで急に入門ライン「グラップラー」にスロージギングモデルが登場した。元から存在するゲームタイプSJと比較すると

  • スパイラルX・ハイパワーXは両者に搭載
  • ゲームTypeSJは1ピース、グラップラーTypeSJはグリップジョイント2ピース、むしろ便利になった。
  • ゲームTypeSJはステンレスフレームKガイド+SiCリング、グラップラーTypeSJはステンレスフレームKガイドとしか書いていないがアルコナイトか?
  • ゲームTypeSJはTCS18シート、グラップラーTypeSJはT-DPS20、グリップがちょっと太いかなというくらい。

これで10000円台でギリギリ買えるならと思って発売情報を待ち、磯キャスに見に行ってみた。

油断していたら股間から竿が生えてきた。

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もちろん店で振ってみたのでパリパリの高弾性っぷりは確認済みで、あとは魚かけてどうかなっていうところ。早く実釣したくて禁断の平日釣行をする予約までしてしまった。ユメカサゴでもスミヤキでもいいから早く何か掛けたい。

第3節 清水戦

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北海道コンサドーレ札幌 5-2 清水エスパルス

J2から脱して3年目ともなるのにJ2に例えて申し訳ないが、J2にいたときでいう岐阜戦のような感覚があった。J3に毛が生えたような戦力であるチームを相手に、多少ゲームプランは失敗しながらも、力で押し切るというものである。このたび選手の成長と戦力の増強により、J1でも似たような感覚に陥らせてくれた。不運にも怪我・病気・移籍で清水がJ2に毛が生えた程度の戦力であることを考えると、システムが随所でミスマッチだったのを苦にせず完封してほしかったが、50日に及ぶキャンプを終えたばかりのコンディションも考慮して、総合的に妥当な結果だと思っておこう。

ク・ソンユン 6.0

ノーチャン2本失点。もうコース半分切ってりゃエリア外からは止めて普通でしょ

進藤 6.0

こっちのサイドはコース塞ぎだけやってればよかった感じ。金子のレベルが一気に落ちた(後で調べたら左サイドは初心者らしい)

宮澤 7.0

どうしたそのパス。そんなんあったっけ

福森 6.5

えっ・・・その髪型・・・似合わな(ry

荒野 7.0

自分バイキルトはやぶさ斬りかよ。HP自動回復まであるのかよ。どんなチートコードを使ったんだ

深井 6.0

無理せず途中で降りたしこれで今週は別メなしでいけるね

ルーカス 7.0

攻撃デュエル勝率100%では

菅 6.5

実況にまさかの突貫小僧扱い。守備も見せて香車を否定する。サイドチェンジの受け手としても良い

アンデルソン・ロペス 7.5

CKのマークミスがあるので0.5引いたとしてこれくらい。それにしても着火さえすればすごい

チャナティップ 7.0

清水がコマセ撒いたときのカタクチイワシみたく寄ってくる

鈴木 7.0

足も速いし器も大きい

キム・ミンテ 6.0

ルヴァンのボランチテストのペトロビッチ回答はミンテ

ジェイ 6.0

豪華クローザー。ルヴァンで憂さ晴らしどうぞ

中野 6.0

バスに乗り遅れた感じ

QGK

急にG1出走権が来たので

レース結果

アルテラローザ 3歳未勝利

動画なし。1番人気2着。騎手のせいなのか馬のせいなのか、最終コーナー及び直線であっちにヨレヨレ、こっちにヨレヨレ。まあそれがなくても勝っていたかは微妙だ。

アヴァターラ 3歳未勝利

動画なし。1番人気13着。話にならなかった。まず馬がブヨブヨで競馬も知らなきゃデビューするのが間違い。

ドナウデルタ チューリップ賞

 こんなの文句のつけようがない。あるとしたら、権利いらないはずのダノンファンタジーが何で出走してくるんだよということだけだ。というか出てもいいけど仕上げてくるんじゃねえよ。

シュヴァルツリーゼ 弥生賞

上位人気総崩れの中まんまと差して2着!賞金1100万と皐月賞権利をゲット。本番でももし馬券に入るようなことがあったら、6番人気以下だろうし俺は短期的金持ちになるだろう。もう買うと決めている。

近況

サトノジェネシス [2-0-1-0] 1680万 在厩

ブラスとワンピースローテする気か?

ロードゼウス [0-2-1-1] 630万 在厩 出走確定

3/10の中京4R。調教すごく良い。相手すごく弱い。こういうところでまた2着を拾うのがこの馬な気がするが。

レーヴドカナロア [1-0-0-2] 700万 放牧

桜トライアルで一発?やめとけよ。5歳春の引退までに無事でいることが重要だぞ。

アルテラローザ [0-1-1-0] 380万 在厩

続戦するにしても吉田隼人はやめとけ。

ライル [0-1-1-0] 380万 在厩

3/16の中山芝2000未勝利の模様。前走は最後持たなかったのに、距離延長するとか大丈夫?

コントラチェック [2-1-1-0] 2080万 在厩

フラワーCの鞍上ルメールって、勝っても乗り替わりじゃん、と心配していたが、騎乗停止なのでその心配はいらなくなった。勝つ確率は9割減したと思うけど。

アヴァターラ 在厩

そりゃ母馬も売られるわけだわ。

シュヴァルツリーゼ [1-1-0-0] 2900万 在厩

弥生賞に出走する(羽目になった)。馬がまっすぐ走らないから回避を続けるも、ついにタイムリミットが来たから仕方なく出走という感じがする。奇跡を起こしてくれ石橋。」と先週書いたアホがいるらしいぞ。

マイサンシャイン [0-0-1-6] 365万 在厩

このままマイルから2600まで全部試したらどこかで勝つだろ。

アメジストヴェイグ 放牧

せめてデビューくらいは、となってしまった。

ドナウデルタ [1-1-0-3] 1940万 放牧

この調教でダメならダメだろ。去年のうちに条件を勝っておくんだったなあ。

ルヴァン杯第1節 横浜戦

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試合終了後の放心のあまり、結局来なかった友人用に用意しておいたGKシャツを席に置き忘れる失態。それほど非常に真面目に応援したし、再放送を見る手段もないので、いつも以上に感想だけ書き留めておきたい。

菅野

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セービングショーを展開。26本撃たれて1失点しかせず、勝ち点を1人で1増やしたと言える。しかしチャレンジングすぎるキックや、ソンユンの方がリーチがある分、ペトロビッチの判断は正しい。

早坂

体格やポジショニングについてはDFぽかったが、だいたい一発で飛び込んでしまう感じで守備に老獪さがなく、やはりここで使うべきではない。DFとして4番手以下という点でペトロビッチの判断は正しいが、レギュラーDFが怪我したり移籍したりするリスクを考えたら、濱をスタートで使って育てるべきと思う。

キム・ミンテ

自分の前には強いし、時たまDF裏へ行くほどのオーバーラップを見せるが、目線が降られてしまうと簡単にマークをぼかしてしまう。ビルドアップも不安定で、ペトロビッチの判断は正しい。ボランチに戻すか?

石川

ミンテとだいたい同じだが、ビルドアップが詰まりそうになったときは安全地帯に蹴り込む分マシ。まあまあのサイドチェンジもある。リーグ戦で控えのDF1番手として扱うペトロビッチの判断は正しい。

小野

もはや脳みそとキック以外は並以下になってしまったのかもしれない。リーグ戦ではよっぽど天才的発想が必要とされ、かつ相手の足が止まっていて、相手のトップ下に守備免がいるなどの条件がなければ起用は難しい。ペトロビッチの判断は正しい。

中原

ロングパスを出す視野があるというよりは、力任せに反対方向遠くへ蹴り込むことで、間違いが起こせないか試行しているだけのように見えてしまった。マリノスのアタッカーが控えとはいえハイレベル揃いなのはあるが、守備面も残念で最初に交代。ペトロビッチの判断は正しい。

中野

ファーストチョイスはゴールに向かうという意志を強く感じた。クロスに切り替えてもまあまあのボールが出る。守備はとても軽かったが、そこは気にしてもしょうがない。使うなら1個前の列だろう。ただし、リーグ戦のメンバーは好調を維持しているため、そういう点でペトロビッチの判断は正しい。

白井

マリノスの歪な待機形態の恩恵を受けつつも、左サイドでサイドチェンジを受けてゴールへ突進し、結果的に相手にイエローを2枚与えることができた。守備もまあちょい軽レベルであったので、リーグ戦ベンチ外というペトロビッチの判断は間違っている。

岩崎

もうちょっと球を引き出せるとか、172なのになぜかヘディングが強いとかしないと。ペトロビッチの判断は正しい。でも本人からは高評価らしいな。

檀崎

やるじゃん。ドリブルの間合いが明らかに我々素人の想像と違っていて、どう考えても寄られすぎ、取られる、というところまで引きつけてから切り返すそれは、まさに砂川誠であった。まだ世に見せびらかす段階ではないという点で、ペトロビッチの判断は正しい。完成したときに急に世間に現れ、席巻するというのを見たい。

ジェイ

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ともかく90分使って大丈夫だろうかという点だけ。ペトロビッチの判断は微妙。

藤村

2017年ルヴァンカップで見たボールに全く触れずヒョロヒョロで弾き飛び糸の切れた凧になっていたボーイはどこへ行ったんだ。全部が全部それなりのレベルになっていたではないか。FKも任せられてそれなりのボールを蹴っていた。ペトロビッチの判断は微妙。ボランチの3番手でいいのでは?

濱&中村

正直言って何をしているのかわからなかった。何故なら遠すぎたから。入ってから無失点だし、それなりにちゃんとやったんだろう。

第2節 浦和戦

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北海道コンサドーレ札幌2-0浦和レッズ

2分でサックリと先制すると、「これは88分守り切る胃の痛い展開に違いない」という気持ちとは裏腹に札幌の時間帯が続いた。17分前後の2本のチャンスを外すと、「これは流れが持って25分までだろう」と思った。その25分すぎになんとプレゼントボールからサックリ追加点を決めてしまった。これまでの札幌パターンからすると、まあ勝つ可能性は結構高くなったが、前半のうちに1点返され、後半は胃が痛くなるだろうという思いが生まれる。しかし38分に0.8点を追加する(サッカーは満1.0点ずつしかカウントされないのでスコア上はまだ2-0)、DFラインへのプレスに参加したが全く効かずに背を向けて撤退していく長澤が見れるなど、盤石の前半に終わった。札幌のビルドアップを潰す策とはいったい…?最後までわからないまま終わってしまった。

後半浦和が11人に増えたことでイーブンにされたが、ソンユン神、荒野神の降臨により、ジェイを出したりギリギリオフサイド取ったりギリギリファールじゃないタックルしたりする余裕はあった。前半4-0にしといてくれよ。

ク・ソンユン 7.0

60分に2-1にされていたら、結果は逆だったかも知れない

進藤 6.5

このペースでイエロー集めてたら、連続フル出場もすぐ途切れてしまうぞ

宮澤 7.0

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時々悠然と持ち上がるの素敵

福森 6.0

ビルドアップ時に菅を下ろして半端なところに上がって起点になるなど効いたが、終盤2失点してもおかしくないことをした

荒野 7.5

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いつの間にか中盤の帝王に

深井 7.0

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ホントにこれほどやって90分出て大丈夫なの?

ルーカス 7.0

山中レベルならほぼ抜けるうえに守備をする意識まであるとは

菅 7.0

先制点の時、菅的には長い距離のアレ、良く通した

アンデルソン・ロペス 6.5

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すごいサイドチェンジ出してリターンから絶妙パス。なおシュートは

チャナティップ 7.0

相手ダブルボランチに完勝。スーパーアシストも見せる

鈴木 7.5

あと2点行けたのでは

ジェイ 5.5

毒にも薬にもならない活躍

早坂 6.0

守備の駒なの?

石川 -

勝利給ゲット