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新しいダイアリー(5)

もうふざけたことしか言えない

鶴見川の釣り

釣り

これは横浜近郊の釣りAdventCalenderの9日目の記事です

地図

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①河口域

国道駅周辺~はぜつき磯(人口浜)くらいまで。底は砂泥+牡蠣殻。水深は浅く、1~2.5mくらい。電車だと花月園前駅がいいと思う。車は駐車場に乏しく勧められない。

基本的には真夏の夜のシーバスのポイント。杭・橋脚・係留船とストラクチャーには困らない。この辺のブログが参考になる。今夏はキビレが猛烈に濃かったらしい。基本的にはフローティングミノーで攻めているっぽいが、私はネガカリノタテとかでボトムを突いた

また、秋は昼間にハゼがそれなり。鶴見川の魚を食える気概のある方はどうぞ。

両者とも干潮では浅すぎて釣りにならず。

末吉橋周辺

昼間はカープフィッシングなのか日焼けをしているホモなのかというおっさんが多い地区。夜はシーバスアングラーと投網の中国人が現れるポイントに様変わり。ここらに来ると立杭と係留船がなくなり、護岸際か流心を攻めることになる。ここら辺までキビレ・クロダイは遡上できる模様。河口域よりも相当強い街灯のおかげで色々やりやすい

③小机~鴨居

シーバスはいない。かといってブラックバスはやらない。ここは桜の咲くころのマルタウグイのポイント。瀬に向かってスプーンをアップストリーム気味に投げ、マルタをターンさせて楽しむ。本流ヤマメ釣りの練習に最適。

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