新しいダイアリー(5)

もうふざけたことしか言えない

柑菜とは負けキャラの称号

トーホウカンナ

ダメだこりゃ。直線が勝負になっていない

勝ち馬カイザーバルとほぼおなじ位置につけていたわけで、今後もこの距離で勝負していくならいいペース配分と言えると思う。掛かっていたとは思わない。騎手の技量がないのか馬がレースを嫌がるのか、次戦でハッキリするだろう。

ところでカンナといえば負けキャラ

f:id:satoshi_cs12:20150924201702j:plain

最近では髪型にも呪縛があると言われていますね

近況

アラバスター[1-0-0-1] 1000万 在厩

10/17(土)京都・紫菊賞(芝2000m)が候補だが、アイビーSに回る可能性もある模様。その場合の鞍上は川田将雅。個人的にはそっちの組み合わせを見たい。レプランシュとぶつかるし現地に行くか・・・

エールデュレーヴ[0-0-0-0]

441kg。いつデビューできるのやら

カントリーロード[0-0-0-0]

特に情報なし

レーヴァテイン[0-0-0-0]

特に情報なし。レーヴミストラルも初勝利1月末だし気にしてない

ディーマジェスティ[0-1-0-0] 280万 在厩 出走確定

次走は10月4日の中山2000mか10月10日の東京2000mって言ってたのに、9/26の中山2Rに出走。相手が弱い。少なくとも連に入ろう

レッドブリエ[0-0-0-0]

いつ移動かと言い続けてもうすぐ1ヶ月

レプランシュ[1-0-0-0] 700万 放牧

アイビーSに内田で想定。進むみたい。高野厩舎が屈腱炎連発してるのが怖い

モーゼス[0-0-0-0] 在厩

「モーゼス」になって、ようやく10月17日、東京芝1400mでデビュー。ヨシトミ乗せて63.5-50.0-37.7-12.4 馬也

レインボーライン[1-2-0-0] 980万 放牧

次戦の情報なし。京都2歳Sとかかなあ

トーホウカンナ[0-0-0-1] 在厩

まあ、10位の馬に新馬勝ちを期待するのは酷だった。ゆっくり成長して、1勝でもしてくれれば良い

チャペルオブラブ[0-0-0-1] 在厩 出走確定

11位の馬だし、ダービーまでに1勝でもすれば良いよ

神戸新聞杯予想

◎リアルスティール

○ティルナノーグ

▲アルバートドック

△キロハナ・トーセンバジル

セントライト記念と違って、春を沸かせた馬が揃っていない。怪我明けとはいえリアルスティールが1歩も2歩も前にでている布陣だろう。頭を予想するならリアルスティールは動かない。実力トップ実績トップで問題は福永のやらかしだけだ

対抗にはティルナノーグ。ずっと幼いまま青葉賞を迎えて結局レーヴミストラルに敗れたが、ここに来て良化情報あり。白百合Sと信濃川特別で見せた末脚が本物なら、馬連をここから流すのもあり

アルバートドックは安定感が強くあるものの、勝つかというとどうだろう。悪い意味で振れ幅が小さいと見て、対抗にはしなかった。

キロハナは500万勝利(後にクラシック連戦するダノンリバティをかわす)の後、怪我で姿を消していた不気味な存在。トーセンバジルは潜在能力があるあると言われており、未だにそれを見たことがないが、ここで爆発する可能性もある

タガノエスプレッソはこの相手でも苦戦必至、距離不安もあると見て消した。