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新しいダイアリー(5)

もうふざけたことしか言えない

ホテルJ2

俺のオチャンヒョンをサヌろうとする彼女を制した。
「フェホしないの?」彼女は不満げにしている。
「いや、その必要は無いくらいレ・コン・ビンだ」彼女をベッドに押し倒す。
ジョンヒョンになった彼女のマンシャに俺のハートは激しくケンペスした。テレテレとしたロメロの下の口はすでにスンジンですっかりイ・ジュヨン。
軽く指でロチャしただけで水永があふれ出ししそうだ。
もう準備バヤリッツァと判断し、自慢のオ・スンフンを彼女の秘密の園田に一気にウェリントンしていった。
ドウグラス?ポポか?」言葉責めしながら激しく腰をフランク。
「北ァァッ!深井ィッッ!もうヤン!ヘジュンッッッ!!!」快感にゆがむ顔がとてもバージェだ。
俺もチョンウヨンが近づいてきた。
「エ、エデル!」オ・チャンヒョンを引き抜くと、ド・ドンヒョンと彼女の口内に白崎を注ぎ込む。
「すごく薫る・・・」彼女が満足そうにつぶやいた。

HOTEL J2 : 神奈川県・横浜市港北区 - ハッピー・ホテル

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